2016.2.11、海南神社での「いなりっこ」。
いなりっこは、農村の豊作祈願をする信仰の一つで稲荷講がなまった呼び名とされ、
三崎の海南神社に納されている「面神楽」の影響を受けて、
子ども達が面をつけての踊りや茶番劇を披露するようになったものです。
平成14年4月1日、三浦市無形民俗文化財の指定を受け、
現在、三浦いなりっこ保存会により三崎の伝統芸能として保存継承されています。

 「いなりっこ奉納のお知らせ」 、三浦市ホームページより

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